氷見敬さんの留学体験談

 

お名前 氷見敬
留学国 トロント
学校 EC
渡航前の職業 会社員
帰国後の職業 会社員

●このページの目次


1.学校について

自分の意見を言える機会が多く会話能力が高くなりました。 また授業の種類も多く選択することができます。先生も明るく多くを伝えてくれるのが魅力的です。

どんな人におススメか英語の興味があり積極的な人におススメです。

2.滞在先について

びっくりしたことは常にクーラーをかけていて夜は寒かったです。困ったことは特にありませんでした。

また多くの事に相談に乗ってくれて生活のアドバイスをしてくれたりと、とってもアットホームでした。日本へのトロント土産のおススメもしてくれました。

3.日本でのバックグラウンド、留学に行こうと思ったきっかけや目的など

全てが英語環境なので、自分の自己紹介くらいは英語で言えるスキルは身に付けておく必要があり、とにかく海外の文化に触れて英語のスキルを身に付けたかったです。特に相手に興味を持ってもらえる会話の流れを身に付けようと思いました。

4.留学中の小ネタ、武勇伝、感動エピソード、恥ずかしエピソードなど

留学中特に学校内では日本語ゼロを実行した。だけど、、、周りの日本人は思いっきり日本語をしゃべっていた。 「ここに来た目的は?」と不信感を抱きながらも学校生活をおくっていたら日本語をしゃべらない日本人(おじさん)が珍しいのか、他の国の生徒が寄ってきてくれて楽しく生活できました。

でも英語の発音が悪く最終日には「Takashiの英語は聞きにくかった(笑)」と生徒仲間からからかわれました。

5.留学前不安だったこと、実際に出発してどうだったか?

実際に自分の英語が通じるのか不安だったが、行ってみたら意外と通じるものでした。

6.留学して良かったと思うことは?

会話の流れや意見の伝え方のスキルを身に付けられたことです。海外は日本の会話とは少し違うと言った印象を持ちました。

7.今後留学をする方へのアドバイス

日本語の甘えを捨てることです。留学すれば英語が身に着くなんて考えているのなら行かない方がいいです。(旅行で十分)
教室では先生から「頭の中で日本語に訳すな」と厳しい言葉も。。それも自分の気持ちの持ち方次第でスキル関係なく可能だと思います。

8.今後の目標について

とにかく英語力をキープしていくこと、ボキャブラリーを増やしネイティブの方と普通に会話ができるようになりたいです。

9.アドバイザーからのコメント

とてもモチベーションの高い氷見さん。英会話にも積極的に通ってくれました。お仕事の合間を縫っての留学でしたが、海外でしか得られないものもあったようで良かったです。

あとホストがおススメしてくれたトロントのお土産のビスケットがとても美味しかったです!ありがとうございました!またレッスンなどでもお会いしましょう!



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