留学中につらかったこと その一

こんにちは。BC留学ステーションの豊田です。 今日もいい天気に恵まれましたね!  でもエスパルス負けてしまいましたね。。
自分が小学生の頃に創設されたJリーク。 その当時から地元静岡ではエスパルスの選手は身近で親しみやすく、子供たちのあこがれでした。
まだ可能性は0ではないので、ぜひ最後まで頑張ってもらいたいです

 

さて、話は留学になりますが。よく留学は楽しいことばかりではない。と耳にすることも多いかと思います。
それは自分も思うことです。 やはり楽しいことばかりではなく大変な事も事前にお伝えさせていただいて
「それでも頑張ろう!」と思えたら留学してもいいんじゃないかと思っています。

では、具体的につらい事って何でしょうか・

 よく言われていることが、ホームシック、思った以上に英語が伸びなくてそこから来るストレス、海外での病気やトラブルなどは知られていますよね。

 そこで今日は自分が経験した海外に来て大変だなとおもったことを挙げてみます。

 

それはずばり食事です! 食事が合わないことが結構自分の中ではキツかったです。
ただホームステイでは一般の海外の家庭に寝泊まりをさせていただくものなので食事が合わないこともあると思っていたので、それは仕方のないことです。

 自分が大変だなと思った食事面はアパートに移った後でしたね。
海外といっても、日本の食材はある程度は買うことはできます(結構高いけど)なので、それなりに普段自分が日本で食べていたものを再現して食べることは出来ますが「なんか違う」んです。 これを言葉で表現することが難しいのですが、、何か違っている感じです。  
これが海外生活半年以上を過ぎてくると、一時期、無性に日本で食べていた料理が恋しくなってしまい、それを耐えるのが結構大変でした。

 

酷い時には、持ってきた英語学習用の電子辞書を使って(和英、英和辞書の他に広辞苑もついていました)日本の料理の言葉を引いていましたね。

 例えば、、焼き鳥とか、かつ丼とか 笑

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もちろん、そこまで深刻ではないことではありますが、、今、日本で当たり前に食べられているものが食べられない時に感じる気持ちも
留学ならではの経験だなと思います。

では今日は焼き鳥を食べに行ってみようかな♪ 笑



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