海外留学中に髪を切ってみる!

お盆が終わり、少しずつ寝苦しい夜から解放されつつありますね! 
いつの間にか、カエルの鳴き声から鈴虫の音色に変わってきました。

 

さて、今日は題名通りです♪

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海外生活を始めて、最初の一か月はすべてが新しく、毎日が驚きの連続で
疲れてしまうくらい充実した日々を過ごすことでしょう!?

だたそんな生活にも慣れはやってきます。 毎日の英語での家族との会話も 慣れない英語表示を見ながらやっている洗濯も、
学校までも通学も不思議と慣れてくるもんです。

さあ色々なものが慣れ始めた頃3か月くらいたってくると、留学前にさっぱりカットしていた髪の毛も伸びて来て、、煩わしく感じる頃ではないでしょうか??

女性はそのまま髪を伸ばしているという人を多く見かけましたが、男の僕は伸ばすことには抵抗もあり、
前髪が目にかかると、とても気になっていました!   そこで決めました! 

美容室へ行ってみよう!と。。

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かといって英語で美容師に伝える表現もわからないし、、どこに美容室があるのかもわからない。。

 

一応学校に通う通学路や街で見かけた色々な美容室を気にかけて外から見るようにしていました。
とてもお洒落そうな美容室もあるし、格安なものもありましたが、やはり外から見るしかなかったので
あまり分からなかったわけです。

 

そんな時にステイ先の父ちゃんから、髪を切るところ知っているよ!なんなら送ってやるぞ!と提案をもらいました。
もうどこの美容室がいいのか、全くわからなかくなっていたので、もうそこに行くことに決めました!    

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学校帰りに車で一緒に美容室に送ってもらってすぐに到着。 意外に近くにありました♪

美容室の名前は「Magic Cut」 マジックカット。なぜか今でも忘れません。  名前を聞いておっ!いい感じじゃんと思いましたね!   一応自分が留学したのは20台前半のころだったので、まだまだオシャレに気を使いたい年頃でした。笑
いざ美容師さんに自分の口で要望を伝えられなかった時のため、わざわざ紙に自分の要望を書いていきました 笑

 

ここで美容院で使える言葉です。

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○揃える trim

○バリカン hair clippers バリカンは英語ではないんですね

○カミソリ razor カミソリ負けはrazor rush

○髪をすく texturize これが男の自分にとっては重要でした

○シャンプーする wash one`s hair / shampoo one`s hair

○リンスする rinseは実はすすぐという意味。なのでconditionerと言えば伝わります。

さあいよいよ美容室の中に入ります! 

次回へ続きます。。



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