海外ではそうなの!?  飲酒運転

こんにちは! BCの豊田です! 昨日は仕事後に知人の紹介で旅行カバンのスペシャリストの方とお会いしました。
※後日、その時にことをまた話しますね!

普段の移動手段は車になるので、飲んだ時には必ず代行を使います! あんまり静岡では聞き慣れなかったのですが
もう毎回恒例ですね!
※代行とは、飲む際に車で来た時に、自分の代わりに家まで運転してくれるサービス(ハンドルキーパーのようなものですかね!)

家までの数十分の間ですがドライバーの方との話も楽しく勉強になります♪

さてそんな代行で思い出したのですが、オーストラリアに学校視察に行った時の事。。 
学校視察と言っても、学校の見学後にはその学校の担当の方と話をしたり食事をすることもあります。

もちろん、その席では少しはお酒を飲む機会もありまして、オーストラリアの学校視察の際にも同じようにお酒も楽しみました。 

食事が終わり、帰路に就くときに、ふと気が付きました。運転してきた車はどうするのだろうと、、、
※お店までは、一緒に来た学校スタッフの車で来ました。
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「駐車場に置いていくのかな?」 「代行を呼ぶのかな?」と疑問に思っていたのですが
あろうことか、さっきまで一緒に食事をしていた方は普通に運転席に座るじゃありませんか!  

そして普通にエンジンをかけて、車を動かそうとしていました!  

「おいおいおいおい、これはさすがにまずいんじゃないのかな??と驚き思わず言いました!

飲酒運転は絶対にダメですよ! と  そしたら運転手さんは得意気に教えてくれました!

オーストラリアでは一杯程度の飲酒なら車の運転をしてもいいんだよ! と。。。

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え~~~! 日本では絶対にありえないですね。。。 

本当かどうか調べてみたらやはり運転は可能なようで血中アルコール濃度0.05%以下ならokのようです。。
※もちろんかなり酔っぱらった状態では捕まります。。

海外と日本の違いに、とてもびっくりした夜でした。。 

※法律上は良くても、節度を守って、また事故は絶対に起こさないようにしましょう!

 

 



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