世界の日の入り時刻

こんにちは! 豊田です。
静岡では17時になると、大体どこにいてもキンコンカンコンと鐘の音が聞こえてきます♪
(静岡市外でも聞こえた覚えがあるのですが、静岡県全域では多少の音の違いはあるかもしれません)

子供のころはよく、この鐘の音が聞こえてきたら、そろそろ家に帰る時間という認識でした。
今日オフィスから聞いた鐘の音でですが、、まあ17時なのに外が暗い!!!(夏に比べて)
今日驚いたことです。。

 

こういった小さなことで、だんだんと季節の移り変わりを感じていくものなんですね。

さてそんな日照時間ですが、世界は広いんです。カナダに留学していた頃、
放課後、学校のアクティビティーを終えて、家に帰って宿題をこなし、夕飯を食べてリラックスしている時に
ふと窓を見て驚きました、、 もう20時は周っているのですが、普通に明るいんです。
もちろん太陽がサンサンというわけではないのですが、車もライトなしでも十分なほどに運転ができます。

こうなってくると休むには早すぎるし、もう一度外へ出てみようかという気分になります。
最初はこの感覚に慣れなくて、不思議な感じでした。。

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カナダの20時頃の写真

上記の写真は留学時代に住んでいたアパートからの景色です。 大げさではなく、本当にこんなに明るかったです。。
ちなみに夏至にあたる6月22日頃
イギリスは21時半ごろが日の入り、
ロスは20時10分ごろ、
オーストラリアは17:45分ごろ(南半球だからです) 冬至の12月22日頃は20時10分ごろとなります。
日本は19時頃

ちなみに、ノルウェーのオスロは22時45分だそうです。。。 ん~どんな感覚なんでしょう。。
※極夜、白夜などもあるそうですが自分の理科(地学)の乏しさがバレるので、この辺で止めておきます。。

 

 

 



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